お知らせ
防災産業展2/20~22東京ビッグサイトに出展(興亜紙業)
【防災・減災×サステナブル大賞2024】に選ばれました。
*段ボール製ベッド(現在、能登地域避難所で使用されています)
段ボールベッドがテーブルと椅子に可変
*クッション性抜群な紙製マットレス
*段ボール製パーテーション
*段ボール製トイレ
興亜紙業株式会社
URL:http://www.koa-sigyo.co.jp
能登半島地震被災地での支援「トップウォーターシステムズ」
被災地では断水による水不足が深刻化し飲料水の確保はもとよりトイレを流す水に困っていると報じられています。
こうした状況に、被災地の方に製品を役立てていただきたいと思い被災地へ浄水装置を届けることとしました。
飲料水、生活用水、トイレの水を提供するため、TOPレスキュー XROを石川県輪島市内に2台設置をしております。
設置箇所から水源となる川まではおよそ150m離れておりましたが、給水ホースを延長することで対応しました。
今回は無事に水源を確保することが出来ましたが、事前に非常時の水源を想定しておく重要性を改めて感じました。
さらに今回は,道路が寸断されたことから、設置までに想定以上の日数を要しました。
有事の際に避難所となる施設ですぐに稼働させるためには、事前の整備が求められます。
1月17日【ひょうご安全の日のつどい】に出展をしました。29年前に発生した阪神・淡路大震災でも断水による被害は甚大なものとなっており、被害が深刻な場所では、およそ3ヶ月の断水が続いたと記録されています。
能登半島地震により、水の確保体制を早急に実現していくことが、最も重要視すべき災害対策あると感じました。
株式会社カワハラ技研 プレスリリース
令和6年能登半島地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
2月は下記のとおり2つの展示会に出展致します。
このたびの能登半島地震は決して他人事ではありません。
改めて災害を意識し「トイレの備蓄」について考える機会にして頂ければと存じます。
皆様のご来場お待ちしております。
記
第28回震災対策技術展 横浜
■期 間:2月8日(木)~9日(金)10:00~17:00
■会 場:パシフィコ横浜 Ⅾホール
■小間番号:211
■来場の際は必ず事前登録をお願いいたします。 来場申込
第28回震災対策技術展 公式ウェブサイト
防災産業展2024
■期 間:2月20日(火)~22日(木)10:00~17:00
■会 場:東京ビッグサイト 西ホール
■ブ ー ス:災害対応トイレパビリオン 内※主催者企画の特設ブースとなります。
■入 場 料:入場登録者、招待状持参者、中学生以下は無料 /以外は 1,000円
防災産業展2024 公式ウェブサイト
能登半島地震被災者支援として
2024.1.5
能登半島地震被災者支援として
携帯トイレ消耗品(ほっ!トイレ)150箱(9,000個)
をフラスコオンラインEXPO「危機対策&アウトドア総合展」チームの
災害支援車両にて現地へ届けました。
停電復旧は進んでおりますが、断水は今後も続く様子で、
トイレ処理剤などが全く足りておらず、大変喜んでくださったとの事です。
この活動は
株式会社エクセルシアおよび
危機対策&アウトドア総合展のアスプラウト株式会社、一社)まちかど防災減災塾と
NPO法人防災用品アドバイザー協会の連携にて
すすめさせていただきました。
株式会社エクセルシア「ほっトイレ」
ほっ!トイレタブレット|災害用トイレ処理剤|トイレ問題の総合ソリューション企業 株式会社エクセルシア (https://www.excelsior-inc.com/)
危機対策&アウトドア総合展
危機対策&アウトドア総合展 (https://foex.online/k.o)
新年明けましておめでとうございます。
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
関東大震災から101年となり防災への関心も大きく取り上げられることとなりました。
「首都直下地震」「南海トラフ地震」への備えは、喫緊の課題となっております。
NPO法人防災用品アドバイザー協会は、「自助」「共助」の啓発活動として
ガイドブックを発刊しました。
本年はガイドブックの「見える化・見せる化」として、動画配信をすすめてまいります。
尚一層のご理解とご協力、さらなるご支援をよろしくお願い申し上げます。
NPO法人防災用品アドバイザー協会ガイドブックを発行しました。
「首都直下地震」に克つためには「自助」「共助」が最も重要です。
72時間「命をまもる。」ことが目的です。
「首都直下地震」に克つとは、防災・減災・復旧・復興を含んでおります。
なかでも「自助」と「共助」は
マンション管理組合・自治会・町会が主体的に取り組むことが求められております。
「東日本大震災」や「熊本地震」の知見を、ガイドブックに活かしております。
表紙と裏表紙を添付させていただきます。
必要な方はメールをいただきたく存じます。
マンション地震対応箱MEASが2023年グッドデザイン賞特別賞を受賞しました。
2016年熊本地震の被災地のみなさんと一緒につくった「マンション地震対応箱 MEAS」の活動が、
公益財団法人日本デ ザイン振興会主催の 2023 年度グッドデザイン賞に、
5000通を超える応募の中からグッドデザイン賞BEST100に選ばれました。
さらに、特別賞である 「グッドフォーカス賞 [防災・復興デザイン](日本デザイン振興会会⻑賞)」を受賞しました。
グッドデザイン賞「マンション地震対応箱MEAS」が紹介されています。
グッドデザイン賞の特別審査会で説明した「マンション地震対応箱MEAS」の紹介ビデオです。
https://www.youtube.com/watch?v=phmAXiGp6nU
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東京とどまるマンション(東京都)
東京とどまるマンション(東京都)
https://www.mansion-tokyo.metro.tokyo.lg.jp/kanri/02lcp-touroku.html
阪神淡路大震災や、東日本大震災の際には、建物自体が損傷を受けていなくても、停電があったマンションでは、水の供給やエレベーターの運転が停止し、結果として自宅での生活の継続が難しい状況が起こりました。
また、災害時において救援物資が供給されるまでの間、自宅での生活を継続するためには、防災マニュアルや防災訓練、備蓄等の防災活動による備えが重要です。
東京都では、停電時でも水の供給やエレベーターの運転に必要な最小限の電源の確保(ハード対策)や、防災マニュアルを策定し、居住者共同で様々な防災活動を行う取組(ソフト対策)によって、自宅での生活を継続しやすい共同住宅(マンション等)を「東京とどまるマンション」として、普及啓発を図っています。
関東大震災100年町会・自治会防災力強化助成のお知らせです。
関東大震災100年町会・自治会防災力強化助成のお知らせです。
関東大震災100年 町会・自治会防災力強化助成(東京都)
https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/chiiki_tabunka/chiiki_katsudo/chiikiryoku/0000002170.html
関東大震災100年 迫りくる首都地震「第11回首都防災ウィーク」のお知らせ
■関東大震災100年 迫りくる首都地震「第11回首都防災ウィーク」のお知らせ
日時:令和5年8月20日㊐~9月10日㊐
主催:東京都慰霊堂/日本棋院/みらクルTV
MALCAは首都防災ウィークに協賛しています!
期間中様々なイベントが予定されています。
オンライン視聴(みらクルTV(Zoom&YouTubeオンライン)可能なのでぜひご参加ください!
<セミナーピックアップ>
8/26(土)19:30~21:00「耐震補強と家具固定が命を守る」
9/4(月)19:30~21:00「首都地震~マンション住民が大ピンチ??」
※詳細はこちら↓(MALCAホームページ)
http://www.malca.or.jp/archives/1024
■9/17~18 ぼうさいこくたい2023 開催
今年の「ぼうさいこくたい」は横浜国立大学で開催されます!
MALCAはセッション枠にて出展しますので、ぜひご参加ください!
https://bosai-kokutai.jp/2023/s-33/
<セッション>
『マンションで在宅避難に備えよう』
日時:2023年9月17日(日)14:30~16:00
場所:S2-1 都市科学部講義棟 107講義室(会場とオンラインのハイブリット開催)
内容:マンション等の共同住宅における「災害時のリスクと防災力強化の必要性」や
「在宅避難のための備え」について
パネリスト(予定):
鍵屋一(跡見学園女子大学教授)
安部俊一(MALCA副理事長)
外山ゆう子(日本セイフティー)
※お申込、詳細はこちら(MALCAホームページ)
http://www.malca.or.jp/archives/1030
MALCA---------------------------■□■
一般社団法人マンション防災協会
E-Mail:info@malca.or.jp
〒101-0054 千代田区神田錦町3-21
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