お知らせ

明けましておめでとうございます。   2026.1.1

 

令和7年 12 月 19 日

中央防災会議 防災対策実行会議

首都直下地震対策検討ワーキンググループ

 

首都直下地震の被害想定と対策について

 

〜首都中枢機能を維持し、膨大な人的・物的被害を減らすために、

私たちみんなが「自分ごと」として捉え、共に立ち向かっていく〜

https://www.bousai.go.jp/jishin/syuto/taisaku_wg_02/pdf/r7houkoku3.pdf

 

 

「首都直下地震の被害想定と対策について」に対する都の見解

https://www.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/tosei/20251219_07_01

 

NPO法人防災用品アドバイザー協会は、「防災・減災」「復旧・復興」に

必要な情報提供とアドバイザー養成をすすめてまいります。

 

 

防災関連補助金対象 IT 支援サービスのご案内

製品の経年劣化、リコールへの対応など

PL 法改正や安全関連法強化が進んでいます。

 

1.普段利用せず緊急時にしか使わない

2.倉庫などに保管され点検などが行き届かない

3.誤使用なども含め正しく機能しないことによる製品トラブルのリスク

4.取説の電子化に関する JIS 化も進んでおり、寿命やリコール通知は必須!

 

上記の課題解決にたった一つの QR コードで実現します。

 

緊急セミナー

JR王子駅 北とぴあ  8 月 20 日(水)18 時半から 1 時間

 

Zoomセミナー 毎週月曜日 16 時から 1 時間zoom 配信

 

zoom セミナー希望の方は、申込フォームからお申し込みください。

 

一般社団法人 APL-Japan https://apl.or.jp

本部 東京都板橋区氷川町 47-4 アビタシオン K 1F

電話 050-6865-5180 Email 事務局 office@apl.or.jp

 

防災・減災・復旧・復興フェア2025 出展社事前案内


出展社名: 有限会社アルク

出展の目的:首都直下地震に命を守る「備え」をすすめたい

出展品目:①感震ブレーカー ②災害緊急トイレ ③つかまりん棒 ④窓用心
     ⑤住宅用火災警報器(連動型)⑥停電時も点灯するシーリングライト
     ⑦防災ほたて

説  明:①通電火災を防ぐ ②地震でも自宅のトイレを利用出来る

     ③地震の揺れでもテーブル下で身を守れる ④ガラスの保護と飛散防止

     ⑤火災が発生した時、場所を知らせる ⑥停電しても2時間~8時間点灯

     ⑦震災後に感染症の発生を防ぐ為、災害用備蓄品として


カテゴリー:防災・減災・復旧・復興

実  績:感震ブレーカー;ニックハイム新蒲田65世帯・ニューハイム池上104世帯
     簡易トイレ(100回分);ニューハイム池上52世帯

今後の計画:マンション管理組合で購入又補助して各世帯に行き渡る事をすすめたい

広報活動:現在の取引先への周知をすすめてまいります。

ホームページ:準備中

 

 

防災・減災・復旧・復興フェア2025 出展社事前案内 

 

出展社名:株式会社DCパートナー

 

出展の目的:商品のプロモーションのため。

 

出展品目:防災リュック

 

説     明:グッドデザイン賞を受賞した見た目もスタイリッシュな防災グッズを収納した災害時避難用リュック

 

カテゴリー:防災グッズ

 

実     績:八潮市、マンション、個人宅、その他

 

今後の計画:集合住宅の防災セミナーの実施、防災用品の販売

 

広報活動:準備中

 

ホームページ等:https://lapita.store/