お知らせ

新型コロナウイルス感染症「第8波」と季節性インフルエンザの同時感染対策 第二弾

安全・安心な国際規格「NEWACE」を、マンションの感染症対策として導入をお勧めします。

今年の冬は、新型コロナウイルス感染症「第8波」と季節性インフルエンザの同時感染対策

を政府はすすめております。

今夏、南半球オーストラリアと同じ同時感染への対応です。

 

厚生労働省感染防止対策として

1.飛沫感染「マスク着用」

2.接触感染「手洗いの励行」

3.空気感染「こまめな換気」

 

「NEWACE」は水成二酸化塩素が主成分

1.飛沫感染「マスク着用」の時は、マスクの外側に吹き付けてください。

2.接触感染「手洗いの励行」の時は、接触する場所や物に吹き付けてください。

3.空気感染「こまめな換気」の時は、加湿器にて利用してください。

 

アルコール類や次亜塩素酸系の苦手な方でも安心して利用できます。

製品についてはhttps://newace.jp/

水成二酸化塩素についてはhttps://acd.or.jp/

 

サンプルの必要な方は返信ください。  担当片岡

info@newace.jp

 

 

新型コロナウイルス感染症「第8波」と季節性インフルエンザの同時感染対策 第一弾

 

超高性能空気清浄機「バイオミクロン」を、マンションのエントランスや自治会集会所等へ

導入をお勧めします。

 

政府は今年の冬、新型コロナウイルス感染症「第8波」と季節性インフルエンザの同時感染対策をすすめております。

  • 今夏、南半球オーストラリアと同じ同時感染への対応です。

 

厚生労働省感染防止対策として

1.飛沫感染「マスク着用」

2.接触感染「手洗いの励行」

3.空気感染「こまめな換気」

 

冬の「換気対策」は、夏に比べ十分ではありません。換気不足を補うために、

HEPAフィルターによる空気清浄機を併用することが有効です。(厚労省)

「バイオミクロン」はHEPA13を使用しております。(医療用HEPAフィルターです。)

 

アンデス電気㈱「バイオミクロン」の最大の強みですが独自開発特許取得の光触媒の力で

空気中の有害物質(菌・ウイルス・PM2.5,タバコの臭い、生活臭、花粉)等を

素早く吸着・分解・除去ができることです。

 

他社メーカーの空気清浄機では取れない(取れても吸着のみで分解・除去ができない)

サイズの有害物質まで除去できることです。

このことは光触媒の特性として50年前の発見から徐々に世界中に認知されてきた事実です。

 

また、メンテナンスフリーで、フィルターも24時間使用で2年間の長寿命化に成功している

ため低ランニングコストで使用ができます。

 

更に、光触媒はセルフクリーニングという特性を持ち

光さえあれば、その効果は半永久なので効力の低下がありません。

 

ランニングコストは1日24時間稼働1か月200円です。一方暖房費はクーラー、

サーキュレーター、電気ストーブ、電気ポットなどは1か月数千円となります。

こまめな換気は、暖気が逃げ「熱の損失」は「電気代の上昇」となります。

国は冬の電気代を抑えるためにエコポイントを始めています。

 

電気料金は従量制ですので電気を使えば使うほど高額な電気料金となります。

「バイオミクロン」を使用することで「熱の損失」「電気代の上昇」を抑え、

国のエコポイントを獲得できるようになります。

 

新幹線の喫煙室で長年唯一採用されているメーカーであり

遊技場等の空気汚染がひどい環境や病院の手術室等の

高いレベルでの感染対策が求められる環境、そのような環境の中で

業務用として実績をあげている技術をそのままコンパクトにした空気清浄機です。

 

最近の導入事例といたしましては

瀧野川信用金庫様本支店:全64台導入

休み明けの社屋内の臭いが職員様から不評だったのがご導入のきっかけでしたが

その後、各支店内で感染者が出てきて

業務に支障をきたすとの理由で全店舗に導入となりました。

 

すしざんまい様:52台導入(アンデス電気㈱他代理店販売)

導入経緯は分かりませんが、店舗スタッフ様やお客様の感染対策用であることは

間違いないと思います。

 

当初院内感染の予防用に開発された経緯もあり、国内外の医療機関をはじめ

老人ホーム、幼稚園、保育園、ホテル、店舗、オフィス等で広く使われている

超高性能空気清浄機です。

 

国や自治体などの助成金や補助金制度の対象商品です。(添付資料)

新宿区:おもてなし店舗支援事業補助金(感染拡大防止・業態転換・販売促進事業)

北区:新型コロナウイルス対策設備投資等支援事業(50%補助)

 

さらに、経済産業省「冬の節電プログラム」に参加すると参加費2000円と1時間1キロワットの節電で5円相当のポイントがもらえます。

 

ご要望がございましたら、性能デモを含むプレゼンテーションや

デモ機の貸出等に対応できますので、お気軽にお申しつけください。

 

 

首都直下地震への備えとして「地震保険」に加入しましょう。

 

 防災対策で「共助」とは「みんなで命を守ること。」

 具体的にどんなことをすればよいか?

「共助」の防災対策セルフチェック10の対策について

 

首都直下地震への備えとして「地震保険」に加入しましょう。

熊本地震の復旧・復興で、マンションの明暗が分かれました。

 

熊本市分譲マンション実態調査(熊本市 建築政策課)

https://www.city.kumamoto.jp/common/UploadFileDsp.aspx?c_id=5&id=2708&sub_id=72&flid=182613

 

平成 2 8年度マンション管理適正化・再生推進事業(国土交通省)

https://www.mlit.go.jp/common/001183600.pdf

 

平成 28 年(2016 年)熊本地震に伴う室内被害の実態調査結果~マンション編~

(東京消防庁 防災部 震災対策課)

https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/hp-bousaika/report/2018/03/pdf/details_mansion.pdf

 

地震保険制度の概要(財務省)

https://www.mof.go.jp/policy/financial_system/earthquake_insurance/jisin.htm

 

地震後の復旧・復興がすすまない原因

 

マンションの区分所有法

 

マンション管理規約

 

最悪は、マンションの取り壊しとなります。敷地売却でも住宅ローンの残債は続きます。

地震保険の「備え」が命を守ります!

 

当協会は、マンションの地震保険に詳しい損害保険代理店をご紹介しております。

 

防災用品アドバイザー通信バックナンバーは  http://bousai-youhin.org/ 「お知らせ」

NPO法人防災用品アドバイザー協会は「命を守る備え」の普及・啓発をすすめております。

災害用簡易(携帯)トイレの設置と備蓄は食料品より大事です。

防災対策で「共助」とは「みんなで命を守ること。」

具体的にどんなことをすればよいか?

「共助」の防災対策セルフチェック10の対策について

 

災害用簡易(携帯)トイレの設置と備蓄は食料品より大事です。

 

「災害時のトイレ」の疑問 どう備える?いくつ必要?(NHK 首都圏ナビ)

https://www.nhk.or.jp/shutoken/shutobo/20201012.html

 

避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン(内閣府)

https://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/pdf/1604hinanjo_toilet_guideline.pdf

 

マンションは自宅避難が原則。地震後トイレなどへの排水は厳禁です。

災害時の最新トイレ事情。国土交通省の動画とマンガは必見!

(出典:国土交通省 https://youtu.be/QibdGdP8_oA

 

災害用簡易トイレの設置は「臭い」「除菌」「腐敗防止」がポイントです。

マンションの避難所機能として備蓄の購入をお勧めしております。

 

 

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災害関連死から命を守る。段ボールベッド

 防災対策で「共助」とは「みんなで命を守ること。」

 具体的にどんなことをすればよいか?

「共助」の防災対策セルフチェック10の対策について

 

災害関連死から命を守る。段ボールベッド

 

災害関連死とは(内閣府)

https://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/pdf/r01kaigi/siryo8.pdf

 

日本は幾多の災害を経験した。だが、平成や令和の時代の避難所でも、

学校や公民館で雑魚寝し、冷たい食事で飢えをしのぐ光景が続いている。

 

「災害なんだから、多少の不便は仕方ない」

 

災害で助かっても避難所生活で…

そんな意見は根強いが日常とかけ離れた避難所生活は、健康に悪影響を与える。

典型例が、避難所生活や車中泊で体調が悪化することによる「災害関連死」だ。

2011年の東日本大震災では3700人を超す命が失われた。

2016年の熊本地震では226人と死者全体の8割を災害関連死が占めた。

 

地震後、マンションは居住者の独居が不安な方や支援が必要な方、

また、地域の方などに共用スペースの開放が求められています。

さらに、高齢者や乳幼児、災害要援護者などの避難者を災害関連死から

守ることが求められております。

この「災害関連死」を防ぐ段ボールベットが「備え」として必須のアイテムとなりました。

 

多くの自治体から災害備蓄品として協定を締結しております。

マンションや自治会、町会でも備蓄を行い、防災訓練での「組み立て訓練」をお勧めします。

 

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