お知らせ

第27回 震災対策技術展 横浜 展示会出展のお知らせ

今年最初の展示会です。

「ほぼ紙トイレ」の実物をご覧いただける機会です。

また、災害用トイレの選択。どのように判断して選べばよいか?

このようなお悩みのある方はもちろん、

災害時のトイレに関して基本的な知識を得たい方は、

是非この展示会にお越しください。

 

皆様のご来場待ちしております。

 

■日 時:2月2日(木)~3日(金)10:00~17:00

■会 場:パシフィコ横浜 展示ホールD

■ブース:319

■入場は事前登録制となります。

  

本件に関するご質問は担当:福田までご連絡ください。

担当:福田 090-3212-5917 平日10:00~17:00

株式会社カワハラ技研

〒104-0052 東京都中央区月島2-2-10 クエスト正徳201

03-3532-3121

 

URL:災害時のトイレ問題を解決するほぼ紙トイレ!新型仮設トイレ登場 https://www.kawahara-giken.com/

 

阪神・淡路大震災から28年が経ちました。

阪神・淡路大震災から28年が経ちました。

NHKなどのテレビや新聞などで特集が報道されております。

 

阪神・淡路大震災での火災被害は、時間的、地理的に検証され

「通電火災」が新たな課題として検証されました。

 

この「通電火災」をいかに防ぐかという課題を解決するために

「感震ブレーカー」が生まれました。

 

しかし、「感震ブレーカー」の普及率は6%といわれております。

NPO法人防災用品アドバイザー協会発足の起源こそ

「感震ブレーカー」の普及・啓発・促進にありました。

 

以来、「自助」「共助」のために何をすれば良いのかを研究、研修、

検討、協議などを重ねてまいりました。

 

現在、「自助」「共助」のプラットホームとして20項目の防災対策を

すすめております。

 

さらに、防災用品認定アドバイザーを養成し、「自助」「共助」を

自治会・町会・マンション管理組合へ普及促進活動を行っております。

 

「南海トラフ地震」「首都直下地震」への備えは、喫緊の課題です。

是非、ご一緒に取り組んでいただける方を募集しております。

 

「危機対策&アウトドア総合展online 」

「危機対策&アウトドア総合展online 」

https://foex.online/k.o

 

毎月第3金曜日に行っているオンライン展示会のお知らせです。

今回は阪神淡路大震災28年目でもあるので、基調講演に

まちかど防災減災塾の水島塾長をお迎えしています。

なかなかお話聞ける機会は少ないので、是非ご参加ください。

 

事前登録制 入退室自由 参加費無料です。

 

NPO法人防災用品アドバイザー協会メルマガ(号外)

 

新年明けましておめでとうございます。

 

 新年明けましておめでとうございます。

 旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございます。

 本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 関東大震災から100年となり防災への関心も大きく取り上げられることとなりました。

 「首都直下地震」「南海トラフ地震」への備えは、喫緊の課題となっております。

NPO法人防災用品アドバイザー協会は、「自助」「共助」の啓発活動を

さらにすすめてまいります。

 

尚一層のご理解とご協力、さらなるご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

「バイオミクロンサークルPRO」が紹介されました..

株式会社金入様(カネイリ)様の

ホームページに「バイオミクロンサークルPRO」が紹介されました.

 

 

光を当てて空気をきれいに!? 魔法の物質「光触媒」を実用化した八戸市〈アンデス電気〉がすごい。(前編) | 直耕インスピレーション (kaneiri.co.jp)

https://kaneiri.co.jp/inspiration/media/486

 

アンモニアも消臭する、すごい空気清浄機!? 〈アンデス電気〉の工場見学へ。(後編) | 直耕インスピレーション (kaneiri.co.jp)

https://kaneiri.co.jp/inspiration/media/560

 

新型コロナウイルス感染症「第8波」が始まりました。

新型コロナウイルス感染症「第8波」が始まりました。

季節性インフルエンザの同時感染が危惧されております。

※今夏、南半球オーストラリアで発生した同時感染と同じ状況です。

 

同時感染対策は以前に掲載したメルマガを参考にしてください。

http://bousai-youhin.org/bbses/bbs_articles/index/page:6?frame_id=140&page_id=4

http://bousai-youhin.org/bbses/bbs_articles/index/page:7?frame_id=140&page_id=4

 

 

安全で安心な飲料水を作る逆浸透膜浄水器(RO方式)をお勧めします。

防災対策で「共助」とは「みんなで命を守ること。」

 具体的にどんなことをすればよいか?

「共助」の防災対策セルフチェック10の対策について

 

飲料水の確保は「備蓄」だけでは不足します。

安全で安心な飲料水を作る逆浸透膜浄水器(RO方式)をお勧めします。

 

首都直下地震 東京都が被害想定見直し 「災害シナリオ」詳しく

(NHK 首都圏ナビ)

https://www.nhk.or.jp/shutoken/shutobo/20220525a.html

 

断水は、23区の3割、多摩地区の1割で起きるとしています。水道や下水は、

1か月後にはおおむね回復するものの、ビルやマンションでは、配管修理が

完了しないと水道やトイレを利用できない状況が続きます。

 

マンションの配管は水道と雑排水に分かれており、さらに屋内・屋外・建物設備に

配管されております。

「水漏れ」が発生した場合は、その原因が復旧するまで「水道は使えません。」

そのため備蓄の飲料水では不足しますので、安全な飲料水の確保が必要です。

避難所からの配給水も運搬が容易ではありません。

 

安全な飲料水を作る逆浸透膜浄水器(RO方式)をお勧めします。

 

何故?!逆浸透膜浄水器(RO方式)なの

https://www.hydropure.co.jp/

https://www.top-water.co.jp/

 

 

防災用品アドバイザー通信バックナンバーは  http://bousai-youhin.org/ 「お知らせ」

NPO法人防災用品アドバイザー協会は「命を守る備え」の普及・啓発をすすめております。

 

「ほぼ紙トイレ」講習会のお知らせ

 

「ほぼ紙トイレ」講習会のお知らせ

 

災害用トイレの選択。どのように判断して選べばよいか?

このようなお悩みのある方はもちろん、

災害時のトイレに関して基本的な知識を得たい方は、

是非この講習会にご参加ください。

 

また、販売代理店の方のご参加も歓迎いたします。

実物をご覧いただき、実際に組立(解体)できる機会ですので、

お客様のご同伴、商談の場としてご活用ください。

 

【概要】

◆講習会内容 

① 実演:「ほぼ紙トイレ」の組立(解体)

・皆様に組立(解体)作業に参加していただき、

いかに早く簡単に組立(解体)できるかを実感して頂きます。

②  講演:『進まぬ災害用トイレの備蓄 その現状』 

・災害実情、被害想定を含めトイレ対策情報を交えてお伝えします。

 

◆日時:2022年11月18日(金)13:30~16:00

◆場所:月島区民会館 5号室(3階)

    東京都中央区月島2-8-11

◆交通:営団地下鉄 有楽町線「月島」駅 1番出口より徒歩3分

    都営地下鉄 大江戸線「月島」駅 1番出口より徒歩3分

  

本件に関するご質問は担当:福田までご連絡ください。

担当:福田 090-3212-5917 平日10:00~17:00

株式会社カワハラ技研

〒104-0052 東京都中央区月島2-2-10 クエスト正徳201

03-3532-3121

URL:災害時のトイレ問題を解決するほぼ紙トイレ!新型仮設トイレ登場 https://www.kawahara-giken.com/

 

マグネシウム大容量充電器やソーラー発電器で「長期停電」に備えましょう。

防災対策で「共助」とは「みんなで命を守ること。」

 具体的にどんなことをすればよいか?

「共助」の防災対策セルフチェック10の対策について

 

マグネシウム大容量充電器やソーラー発電器で「長期停電」に備えましょう。

 

首都直下地震の「長期停電」対策として充電器、充電池は防災の必需品となりました。

 

スマートフォンが「情報通信」「ラジオ」「簡易照明」を担っております。

しかし、停電後に家庭用充電器、充電池は何日使えるでしょうか?

 

首都直下地震 東京都が被害想定見直し 「災害シナリオ」詳しく

(NHK 首都圏ナビ)

https://www.nhk.or.jp/shutoken/shutobo/20220525a.html

 

電力復旧は1週間後~1か月後となっております。

 

また、マンションの配線(屋内・屋外)や配電盤、高圧受電設備、分電盤などは、

被害によりさらに復旧が遅くなります。

 

充電器、充電池の電源はソーラーパネルやマグネシウム電池などをお勧めしております。

マグネシウム電池は「水」で発電し、繰り返し長期間使用できます。

 

防災用品アドバイザー通信バックナンバーは  http://bousai-youhin.org/ 「お知らせ」

NPO法人防災用品アドバイザー協会は「命を守る備え」の普及・啓発をすすめております。