お知らせ
防災・減災・復旧・復興フェア2026 出展社事前案内 出展社:株式会社エイアイティ
出展の目的:災害時浄水器の出展、業界や他商品の情報収集、
出展品目:
きゃりーぴゅあぴゅあ2
きゃりーぴゅあぴゅあJr.
説明:
逆浸透膜(RO)浄水器は高い安全性から家庭用・業務用・工業用・水処理プラントまで幅広く活用されていますが、その多くは設置型であり、災害時の断水下では十分に機能を発揮できない場合があります。当社は、設置型に加え、災害時にも誰でも運搬でき、電気不要の手動RO浄水器をラインナップしています。川や用水路、プール、マンションの貯水タンクなど、水源さえあれば浄水が可能です。また、「水を備蓄する」から「必要な時に造る」発想へ転換することで、備蓄スペースを大幅に削減できます。特に飲料水だけでなく、手洗いや衛生管理に欠かせない衛生水の確保手段としても注目されており、災害対策の新たな選択肢としてご提案します。
カテゴリー:浄水器
実績:幼保業界、地方自治体、管理組合、大手スーパーなど
今後の計画:
従来のシェアである上記に加え、昨今、BCP対策としての企業認知が増加傾向であることを考え、企業間取引、特に多数が集まるスーパーや工場などを中心にマーケットを拡大していく
広報活動:https://metoree.com/companies/18615/
ホームページ等:https://www.hydropure.co.jp/
防災・減災・復旧・復興フェア2026 出展社事前案内 出展社名 :株式会社リレース
出展の目的:防災・減災に非常に役立つ商材の周知・普及
出展品目 :①感震ブレーカー「瞬断」+消えない電球「tsuita」
②ガラス飛散防止フィルム(3M製 SH2CLAR)
③除菌・消臭スプレー「NEW ACE」
④窓ガラス遮熱コーティング「ZEROCOAT」
説明 :震災時に自分と家族の「命」と「財産」を守るための備えとして、
①
感震ブレーカーの設置
・地震時に何よりも恐ろしいのが、発災時の電気火災と復旧時の通電火災。
(阪神淡路大震災や東日本大震災時の火災の6割強が電気火災です。)
・この火災を防ぐ有効な手段が、感震ブレーカーの設置です。
お勧めする「瞬断」は、震度5強以上の揺れで、即座にブレーカーを遮断し、電気火災・通電火災を防ぎます。
・又、暗い時間帯に明かりを確保するために、停電しても消えない電球
「tsuita」(バッテリー内蔵電球)の設置を併せてお勧めいたします。
②
ガラス飛散防止フィルムの貼付
・地震時に大ケガをする原因の一つが、ガラス破片の散乱です。
・家族や子どもをガラスの飛散による大ケガから守るために、窓ガラス・
食器棚・鏡・水槽などに透明なガラス飛散防止フィルムの貼付をお勧め
します。
・当フィルムは、UVカット機能もあり、人体への影響や家具の退色防止
の効果もあります。
③
「NEW ACE」による感染防止、消臭
・住居や人が集まる施設での感染防止、消臭対策に有効な消毒剤です。
・手指、食卓、トイレ、食器、衣類、玩具、ベビー用品、介護用品など、
あらゆる箇所・物にスプレーすることで、除菌・消臭ができます。
・1回のスプレーで約1日効果が持続します。
・人体にも無害で、安全・安心な液剤です。
④
窓ガラス遮熱コーティング
・窓ガラスの室内側にコーティングすることで、窓から射し込んでくる
太陽光の近赤外線や紫外線を大幅にカットします。
・近赤外線を約90%カットしますので、室内の温度上昇が大幅に抑制され、
熱中症予防と冷房機器使用量減少の省エネ効果があります。
・紫外線を約99%カットしますので、肌を刺すようなジリジリ感が無くな
り、シミ・ソバカスなどの身体への影響や、家具等の退色・劣化を防ぎ
ます。
・又、冬は室内の暖房熱を室外に逃げにくくする効果もあります。
カテゴリー:防災、減災、防疫
実績 :6年以上の販売実績があります。
①
主にマンションで数多くの実績があります。
・とりわけ、地震被災地や大地震発生が予測されている地域で多く採用い
ただいています。
・ネット(キレースショップ)での販売も行っています。
②
戸建て・マンション、オフィスビル、ホテル等で多くの実績があります。
③
住居・病院・高齢者施設で数多くの実績があります。
④
戸建て・マンション、オフィス、工場・倉庫等で数多くの実績があります。
今後の計画 :これまでの実績から、あらゆる建物の防災・減災、防疫対策になる商品で
あることを実感しています。
今後もお客様のお役に立てるよう積極的に周知・普及に努めて参ります。
広報活動 :リスコン等各種展示会に随時出展しています。
ホームページ:①ホームページ https://relays.co.jp
②キレースショップ https://store.shopping.yahoo.co.jp/kilays-shop/
防災・減災・防災復旧・復興フェア2026 出展社募集案内
防災・減災・防災復旧・復興フェア2026 出展社募集案内 2026.5.20
日 時:2026年9月5日 土曜日 9:00~16:30
(来場者受付11:00~15:30) 会 場:北区立赤羽会館 4F大ホール及び小ホール
(JR赤羽駅東口より徒歩5分 地下有料駐車場あり)
出展費用:1社10,000円(1テーブルW1800×D450×H700)
入場料:1,000円(招待者は無料)
出展数:大ホール40社(防災・減災・復旧・復興関連)
小ホール10社(避難所・避難場所・健康関連その他)
締切り:2026年6月20日 土曜日
防災庁がスタートします。「南海トラフ地震」や「首都直下地震」への備えが急務となっております。備えの目的は、72時間「命をまもる。」ことです。
「備え」には、防災・減災・復旧・復興により、必要な対応が求められております。
なかでも「自助」「共助」は、マンション管理組合・自治会・町会が主体的に取り組み、長期間、健康・生活・子育て・高齢者・障がい者・外国人などへの幅広い支援が求められております。
防災・減災・防災復旧・復興フェア2026については、今後、内閣府・東京都庁・23区役所・防災関係者・マンション管理組合・自治会・町会などに広報活動を行います。
「自助」と「共助」のプラットホーム
NPO法人防災用品アドバイザー協会
NPO法人防災用品アドバイザー協会 女性部発足しました。 2026.1.26
首都直下地震への「備え」の重要性が増しております。
現状の防災・減災対策は行政主導で、補助金や助成金に拠ってすすめられているのが現状です。
熊本地震、能登半島地震の復旧・復興から指摘されている「事前防災」が主な政策となっております。
しかし、地震の直接的な被害は建物や設備などに依拠することが指摘されておりますが、「災害関連死」
については避難生活のあり方が課題となっております。
そのために避難生活とは「何か」。具体的にどのような生活が「災害関連死」に結び付くのかを検証し、
今後の防災対策に追加することが求められております。
避難生活に求められる、「介助」「看護」「見守り」「運動」「食事」「コミュニケーション」などについては、
女性の視点、役割、フォローが必須となります。
この観点からNPO法人防災用品アドバイザー協会女性部の発足が急務です。
構 成:NPO法人防災用品アドバイザー協会アドバイザー資格を有する女性で構成する。
活動内容:定期的なミーティングを行い、必要な資器材やノウハウを発信する。
課 題:防災・減災に資する資器材およびサービスを女性目線で「生活」に即したものに
するためのノウハウを提供する。
製品や商品の使用期限、賞味期限、保管期限、保存期限、保存条件、保管条件や
リコールなどのリコールなどの情報提供
例 : 携帯トイレも様々な商品が販売されていますが
ターゲットが不明確→乳幼児、女性、男性、高齢者、介護、病気など
使用するTPO→家庭・職場・車内・外出用など
販売の課題:現状はアマゾン・楽天などネットショップで安価に販売しているため
価格競争が激しく、利益が出ない。また、地震発生などにより即座に流通在庫が無くなる。
メーカーとして利益の確保と計画的な流通の確保が課題。
協会の役割:行政(自治体など)との取り組みをすすめていく。
メーカーや代理店へのアドバイスやフォロー
他の団体とのコラボレーション
ネット(SNSなど)での情報発信
明けましておめでとうございます。 2026.1.1
令和7年 12 月 19 日
中央防災会議 防災対策実行会議
首都直下地震対策検討ワーキンググループ
首都直下地震の被害想定と対策について
〜首都中枢機能を維持し、膨大な人的・物的被害を減らすために、
私たちみんなが「自分ごと」として捉え、共に立ち向かっていく〜
https://www.bousai.go.jp/jishin/syuto/taisaku_wg_02/pdf/r7houkoku3.pdf
「首都直下地震の被害想定と対策について」に対する都の見解
https://www.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/tosei/20251219_07_01
NPO法人防災用品アドバイザー協会は、「防災・減災」「復旧・復興」に
必要な情報提供とアドバイザー養成をすすめてまいります。
「富士山噴火シミュレーション動画」内閣府が公開
「富士山噴火シミュレーション動画」内閣府が公開
火山灰による甚大な被害を想定 100キロ離れた東京・新宿も灰に埋もれる
https://www.youtube.com/watch?v=elv_wW1aYWc
8月26日 内閣府が広報しました。
防災関連補助金対象 IT 支援サービスのご案内
製品の経年劣化、リコールへの対応など
PL 法改正や安全関連法強化が進んでいます。
1.普段利用せず緊急時にしか使わない
2.倉庫などに保管され点検などが行き届かない
3.誤使用なども含め正しく機能しないことによる製品トラブルのリスク
4.取説の電子化に関する JIS 化も進んでおり、寿命やリコール通知は必須!
上記の課題解決にたった一つの QR コードで実現します。
緊急セミナー
JR王子駅 北とぴあ 8 月 20 日(水)18 時半から 1 時間
Zoomセミナー 毎週月曜日 16 時から 1 時間zoom 配信
zoom セミナー希望の方は、申込フォームからお申し込みください。
一般社団法人 APL-Japan https://apl.or.jp
本部 東京都板橋区氷川町 47-4 アビタシオン K 1F
電話 050-6865-5180 Email 事務局 office@apl.or.jp
防災・減災・復旧・復興フェア2025 出展社事前案内
出展社名: 有限会社アルク
出展の目的:首都直下地震に命を守る「備え」をすすめたい
出展品目:①感震ブレーカー ②災害緊急トイレ ③つかまりん棒 ④窓用心
⑤住宅用火災警報器(連動型)⑥停電時も点灯するシーリングライト
⑦防災ほたて
説 明:①通電火災を防ぐ ②地震でも自宅のトイレを利用出来る
③地震の揺れでもテーブル下で身を守れる ④ガラスの保護と飛散防止
⑤火災が発生した時、場所を知らせる ⑥停電しても2時間~8時間点灯
⑦震災後に感染症の発生を防ぐ為、災害用備蓄品として
カテゴリー:防災・減災・復旧・復興
実 績:感震ブレーカー;ニックハイム新蒲田65世帯・ニューハイム池上104世帯
簡易トイレ(100回分);ニューハイム池上52世帯
今後の計画:マンション管理組合で購入又補助して各世帯に行き渡る事をすすめたい
広報活動:現在の取引先への周知をすすめてまいります。
ホームページ:準備中
防災・減災・復旧・復興フェア2025 出展社事前案内
出展社名:株式会社DCパートナー
出展の目的:商品のプロモーションのため。
出展品目:防災リュック
説 明:グッドデザイン賞を受賞した見た目もスタイリッシュな防災グッズを収納した災害時避難用リュック
カテゴリー:防災グッズ
実 績:八潮市、マンション、個人宅、その他
今後の計画:集合住宅の防災セミナーの実施、防災用品の販売
広報活動:準備中
ホームページ等:https://lapita.store/
防災・減災・復旧・復興フェア2025 出展社事前案内
出展社名:合同会社エンジェルランプ
出展の目的:太陽光 蓄電池で災害に備えてと
防災 防犯 窓ガラスフィルムを知っていただくきっかけに
出展品目:太陽光 蓄電池の補助金活用しての設置
窓ガラスフィルム(飛散防止)
遮熱効果のあるフィルム コーティング
ポータブルバッテリー
除菌消臭液
簡易トイレ
みんなの保存食
説 明:もしものときの電気の確保 太陽光蓄電池 そしてポータブルバッテリーの準備はございますか、
補助金のご相談も受け付けております
窓が割れて2次災害を防止のために窓ガラスにフィルムはいかがでしょうか
飛散防止効果から 防犯プライバー節電と種類によって窓のお困り事も解決です
また、この猛暑の暑さも災害級です窓ガラスへフィルムコーティングはいかがでしょう
避難対策として 除菌消臭液 簡易トイレ 保存食の依頼も承っております。
カテゴリー:補助金、助成金などを活用した太陽光 蓄電池 ポータブルバッテリー
実 績:一軒家 マンション 事務所 飲食店の 窓ガラス フィルムコーティング
一軒家の太陽光蓄電池 設置
今後の計画:防災ならず 節電 防犯についても強化を予定しております。
現在 節電の分野で 高圧電力の切替や 業務用エアコンのサブスクなどもしております
広報活動:窓ガラスのお困り事からおとしよりのお困り事 お家のお困り事など エアコン ハウスクリーニング
御用聞きなどもしております
ホームページ等:インスタhttps://www.instagram.com/angellamp_eco_12000.glasscoat?igsh=aGZkMm81Z2FuYnRx&utm_source=qr